1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/08/22(金) 21:40:33.74 ID:???.net
慰安婦検証記事、朝日が英語版をHPに全文掲載

 朝日新聞は22日、いわゆる従軍慰安婦問題を巡る記事の誤りを認めて一部を撤回した検証記事について、新たに英語版を同社ホームページ(HP)に掲載した。

 HPに掲載されたのは、今月5日と6日の朝日新聞朝刊で、計5ページを使った検証記事のうち、現代史家の秦郁彦さんら識者3人の見解を紹介した記事を除く全文の英語版。検証記事は、朝刊とHPに日本語で掲載されたが、海外にも発信すべきだと指摘されていた。

読売新聞 8月22日(金)20時54分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140822-00050129-yom-soci

>>続きを読む・・・

コメン卜コメント(1)  ↑上へ↑上へ
1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2014/08/22(金) 22:24:58.52 ID:???.net
 韓国の安豪栄(アン・ホヨン)駐米大使は19日、米ヘリテージ財団に赴き、日本が従軍慰安婦の扱いを含む過去の間違いを「適切に誠意を持って」認めなければ、関係改善は難しいと述べた。

 これに対し、財団の専門家らは、日韓が歩み寄らないことに苛立ちをみせたようだ。日本も韓国も民主主義国家で、経済的に強いつながりを持ち、同じように北朝鮮の核の脅威に晒されている、と共通の利害があることを指摘した(AP)。

【日韓ともに非がある】
 AP通信によると、米専門家は、日韓の対立は双方に落ち度があると判断している。ヘリテージ財団の上席研究員のブルース・クリングナー氏は、「アメリカ政府は、両友好国に不満を募らせている。日本はずれた感覚の不器用な外交で歴史問題に対処しようとし、一方韓国は、何もかもを過去というレンズを通してでしか見ようとしない」(AP)と厳しい発言をした。

>>続きを読む・・・

コメン卜コメント(0)  ↑上へ↑上へ
1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2014/08/22(金) 23:36:31.83 ID:???.net
ワシントンポストが社説を通じて米国政治家たちの東海表記支持を正面批判し議論がおきている。

ワシントンポストは去る19日「北バージニアの韓人らに対する極端迎合(Pandering to NorthernVa.’s Koreans is going to extremes)」という社説で「バージニアの政治家たちが東海表記を先を争って公約、この地域の韓人有権者らの歓心を買おうとしている」とし、「これはバージニア最大の投資国である日本に配慮せず他国の海の問題に割り込むのは正しくない」と批判した。

引き続き去る5月、バージニア・フェアファックス郡庁が庁舎内に建設した慰安婦碑も他国の悲劇を追悼する造形物が庁舎内にあるのは誤りだとまとめて批判し韓人社会がいきりたっている。先にワシントンポストの社説から見てみよう。

(中略:ワシントンポスト社説の翻訳)

WP社説の問題点を探ってみよう。まず、米国政治家が国際問題に割り込むのが穏当だろうか?これは単なる国際問題ではない。東海は韓日間の名称の「なわばり争い」ではなく、米国も責任を負うべき誤った歴史の修正だ。国際的に日本海が公認されたのには米国が原因を提供をした。

>>続きを読む・・・

コメン卜コメント(0)  ↑上へ↑上へ
1: ひろし ★@\(^o^)/ 2014/08/23(土) 00:19:33.82 ID:???.net
 セウォル号沈没事故が発生した日に、朴槿恵(パク・クネ)大統領が「男性と密会するため、7時間所在不明になっていた」という噂を報じた産経新聞の加藤達也ソウル支局長が、「名誉棄損」の告発を受け、ソウル中央地検から事情聴取を受けた。韓国メディアと、英エコノミスト誌の報道を紹介する。

【度を越えた冒涜】

 東亜日報は、産経に批判的だ。同紙は、産経の「記事の出処の中心は証券街の情報誌だ」とし、ともに「引用した朝鮮日報のコラム」と同様、その類のものが「ニュースのソースになれないのは、言論人には一種の常識だ」と非難している。また、記事は「朴大統領が独身女性であることを念頭に置いた女性卑下の性格が強い」とし、産経の「韓国冒涜は度を越えた」と憤る。

【説明は不十分】
 一方中央日報は、「問題の7時間」は、朴大統領は青瓦台(大統領府)におり、与党議員を通じて「電話あるいは書面での報告があった」という青瓦台の発表を報じているが、「問題は、対面報告や大統領が主催した会議がなかったという点だった」と指摘。政治利用される「セウォル号論争には、もう少し多くの事実が提供されなければならない。それでこそ噂や怪談がおさまる」とした。

>>続きを読む・・・

コメン卜コメント(0)  ↑上へ↑上へ


相互リンク(外部サイト)の新着情報



このページのトップへ