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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/11(水) 21:39:47.32 ID:???
【ソウル聯合ニュース】日本の外務省が独島の領有権を主張する韓国語版など
9カ国語版の動画をインターネットに公開したことに対し、韓国政府は11日、日本に強く抗議した。 

韓国外交部の朴俊勇(パク・ジュンヨン)東北アジア局長はこの日、在韓日本大使館の倉井高志総括公使を呼び、厳重に抗議するとともに独島領有権を主張する不当な動画を削除することを要求した。外交部は報道官名義での抗議論評も近日中に発表する予定だ。 

 外務省は10月16日、「みなさん、竹島をご存知ですか?」とのテロップで始まる1分27秒の動画を投稿サイト「ユーチューブ」の外務省動画チャンネルで公開したのに続き、同31日には英語版の動画を公開。今回は韓国語のほか中国語、アラビア語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語、スペイン語、ロシア語の動画が公開された。

昨年12月にスタートした自民党の安倍晋三政権は独島に関する世論調査を実施し、8月1日に結果を発表するなど、独島の領有権主張を強化してきた。2月22日に島根県が主管する「竹島の日」の行事には初めて政府当局者(内閣府政務官)を派遣し、独島問題などに対する内外への広報強化のために「領土・主権対策企画調整室」を内閣官房に設置した。 

また山本一太領土問題担当相は独島や尖閣諸島に関する日本の領有権主張を対外的に発信するために早ければ年内にも動画を活用したホームページを開設すると発表している。 

http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2013/12/11/0200000000AJP20131211003400882.HTML

https://www.youtube.com/watch?v=fsAx8-NAYjk&list=PLz2FHGxPcAlhlobcx-uY95TgNJKJ3zJmR&index=21


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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/11(水) 20:30:56.93 ID:???
韓国の朴槿恵大統領が、ますます窮地に陥っている。大統領選での「不正問題」への追及は一向に止まず、国会でも公然と「辞職」を追求する声が出始めた。看板の「親中・反日」外交も、防空識別圏問題もあり、どうも雲行きが怪しい。

だがこの難局に朴大統領は、ある策を持ち出してきた。父である故・朴正煕元大統領の存在だ。実はここ最近、大統領周辺では盛んに朴正煕氏を持ち上げ、しまいには「神格化」しようという動きが続いている。

「不正選挙の当選者・朴槿恵大統領は辞職せよ。大統領が辞めさえすれば、すべての問題は解決できるだろう。大統領の速やかな決断を求める」

2013年12月8日、民主党の張ハナ議員が発表した声明文に、朴大統領はいらだちを隠さなかった。

2012年の大統領選をめぐっては、政府機関・国家情報院がネットを通じ、朴陣営が有利になるよう情報操作を行っていた疑惑が明るみに出ている。この大統領選は対立候補との得票差がわずかに3%という接戦だったこともあり、韓国内では糾弾の声が絶えず、国会は野党側の審議拒否で空転、来年の予算案すらいまだに通っていない。

とはいえ、最大野党である民主党側が「辞職」にまで踏み込んだのは初めてだ。さすがの朴大統領も顔色を変え、「国論の分裂と対立をそそのかす、度を越した過激な発言」と反撃したが、7日には首都ソウルで1万人規模の「朴槿恵アウト(退陣)」デモまで起こるなど、「大統領失格」の声は日に日に高まる。

それでも政権が「成果」を出していれば国民も納得するのだろうが、それも怪しい。特に「得意分野」のはずだった外交では、31回の首脳会談を行うなど精力的に動いたものの、日本はおろか、親密さをアピールしていた中国にも防空識別圏問題では「裏切られた」格好に。同盟相手の米国からも、「米国の『反対側に賭ける』ような行動は好ましくない」(バイデン副大統領)と痛烈にクギを刺された。

当初は朴外交の成果を礼賛していた韓国メディアも、「中国には防空識別圏を一方的に発表され、日本との関係悪化も宿題に」(聯合ニュース)と突き放す。そうした中で朴槿恵大統領とその周辺が頼り始めたのが、亡き父・朴正煕氏の威光だ。

「韓国の今日の成功は、朴正煕氏から始まった。朴正煕氏のことは、まさに天より降り立った『半神半人』というほかない」

11月14日、朴正煕氏の郷里・亀尾市の南佑鎮市長は、金縁の額に飾られた朴正煕氏の遺影に恭しくひざまずいた。朴正煕氏の生誕96年を祝う式典の一幕だ。朴大統領の妹・朴槿令氏も見守る中、参列者たちは「暗鬱な我が国に、新たな光のように生まれた朴正煕大統領閣下」(金寛容・慶尚北道知事)などと口々に朴正煕氏の「偉業」を称えた。

朴大統領の政権運営が行き詰まるのと反比例するように、韓国国内では朴正煕氏を「神格化」するような動きが相次いでいる。10月にソウル市内で開催された慰霊ミサでは、十字架の代わりに朴正煕氏の遺影が掲げられ、牧師が「韓国には独裁が必要だ」と説教し、大きな話題となった。

支持者たちの集会では、遺影に向かって人々が、「閣下! お嬢様の支持率は今や60%を超えました! 閣下のビジョンには、天地も感応しております!」

などと叫ぶ。参加者からは「朴正煕氏は李舜臣などと並ぶ韓国三大偉人」「朴正煕氏を主人公にしたドラマや映画、漫画も必要だ」、果ては「愛国者の証として、『朴正煕バッジ』を作るべき」などという話が公然と語られる。過剰な賛辞にプロパガンダ、バッジと、ほとんど北朝鮮に近い。

京郷新聞など進歩系メディアも「神になった朴正煕」と糾弾するが、10日には朴正煕氏の側近だった金鍾泌元首相が国会を訪れ、「朴正煕大統領は正しい政治を行った。食べるものもないのに何が民主主義か、何が自由か」と礼賛するなど、その動きは止まらない。

朴槿恵大統領自身、こうしたムードを積極的に推進、利用している。最近の施政演説でも父が成し遂げた「漢江の奇跡」の再現を繰り返し訴え、またやはり朴正煕時代の地域開発運動「セマウル運動」の復活も表明した。またソウル新聞によれば、大徳研究開発特区など「父親ゆかり」の施設への訪問もこのところ目立っているという。

http://www.j-cast.com/2013/12/11191472.html?p=all
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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/11(水) 10:26:11.25 ID:???
韓国と日本の関係がうまくいっていない。日本の週刊誌などは連日、毎週のように韓国に対して根拠のない誹謗中傷を続けている。日本の良識が失われたと言われても仕方がない状況だ。

今月2日には民団中央本部代表団が東京・千代田区の『週刊文春』本社を訪れ、同誌12月5日号「今週のバカ」という連載の中で「朴槿恵の『おばさん外交』」と題した誹謗中傷の記事に対して謝罪を要求した。また、駐日韓国大使館も同誌本社を直接訪れて抗議したという。

韓国の誹謗中傷を続ける週刊誌などを見て、都内のある団員は「韓日関係は単なる政治家だけの問題から、マスコミなどを通じて被害者は一般市民にまで広がっていると感じる」と話した。

先月の29日と30日の両日には、都内で日本と韓国の議員連盟による合同総会も開かれた。安倍晋三首相も出席し、「日韓両国は、言うまでもなく、最も重要な隣国同士」とアピールしている。日本の各地では、韓日関係の改善に向けて、韓国フェスタや朝鮮通信使再現行列など市民による草の根交流が地道な努力で続けられている。

両国の政治家や市民らによる地道な努力が重ねられているにもかかわらず、日本国内の主要な週刊誌などは、韓国に対して誹謗中傷を続け、まるで韓国バッシングのキャンペーンを張っているかのようだ。

今週発売された週刊誌だけをみても、韓国バッシングの状況が続いていることは読み取れる。9日発売の『週刊ポスト』(12月27日号)は、「なぜ韓国は『反日』がやめられないのか」というテーマで16ページにもわたる特集を組んでいる。また12月12日号の『週刊新潮』も、「『韓国』が目を背ける不都合な真実」をテーマに、ベトナム戦争当時の韓国軍の残虐さを煽ったり、韓国から日本企業が撤退すれば韓国経済には何も残らないといった内容の特集を組んでいる。

月刊誌の『SAPIO』は12月号で「韓国が背負う『嘘の代償』」、来年1月号では「暴走国家よ目を覚ませ 韓国『教科書とキムチ』の嘘」と韓国を「嘘つき」とするような特集を続けている。

このような日本の限度を超えた一連の韓国バッシングの動きの中で、民団中央本部代表団は2日、『週刊文春』本社を訪れ、誹謗中傷記事に抗議した。 

林三鎬民団中央副団長は「いま韓日関係を正常化しようと双方が努力をしている中で、水を差すような記事を掲載した。記事内容も女性蔑視で一国の国家元首を揶揄するのは失礼にも程がある」と伝えたという。

現在、心無い記事が日本の週刊誌などによって広がっている。誹謗中傷記事は、今後の韓日関係を害するばかりだ。言論機関は本来の姿に戻る必要がある。

http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=74373&thread=04

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/12/11(水) 16:17:35.31 ID:???0
剣道と相撲といえば、いずれも日本古来の伝統的な武術と格闘技だ。あらゆるものを韓国起源と主張する人々がネットを中心に存在する韓国では、剣道も相撲も「ウリジナル」(われわれのオリジナル)だと主張する人々がいる。

韓国の剣道団体である大韓剣道會や世界剣道協会が、剣道の起源は韓国にあると主張し、侍や日本刀、武士道なども韓国起源だと称している。

しかし、剣道は日本統治時代に韓国に伝わったもので、韓国では剣道を「コムド」と呼ぶが、これは「剣道」の韓国語読みである。もともと朝鮮半島には中国やモンゴルから伝わった両刃の剣や「環刀」と呼ばれる片刃の直刀しかなく、日本刀を基礎とした剣道が生まれる素地がない。

そして韓国の「シルム」は、裸で投げを打ち合う相撲のような格闘競技で、日本の相撲はシルムが起源だと主張している。

しかし、日本の相撲の始まりは古墳時代にまで遡り、また、同じような原始的な格闘競技はモンゴルや中国など世界各地に存在し、起源など知りようがない。

※週刊ポスト2013年12月20・27日号
http://www.news-postseven.com/archives/20131211_230812.html

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1: (ヽ´ん`) ◆ChahooS3X2 @ちゃふーφ ★ 2013/12/11(水) 14:16:41.96 ID:???0
★ 韓国国会、王朝武具の返還要求を決議 東京国立博物館蔵

 【ソウル=中野晃】韓国国会は10日の本会議で、東京国立博物館が所蔵する朝鮮王朝(14~20世紀)の王が代々身につけたとされる武具の返還を求める決議案を全会一致で採択した。決議案を出した国会議員らは近く訪日して関係機関に決議内容をじかに伝える方針。武具が、日韓の新たな懸案となる可能性がある。

 返還を求めるのは朝鮮王朝の大元帥にあたる王が身につけたとされる冠やよろい、かぶとなど。決議は「日本の植民地支配期に不法に運び出されたと推定される」と主張。「韓国政府は日本政府に誠実な調査を求め、不法搬出が確認されれば、直ちに韓国の国立古宮博物館に返還するよう求めよ」と訴え、韓国政府に日本との交渉を促した。

 決議案を出した民主党の安敏錫(アンミンソク)議員は10月、関係者と訪日し、武具を同博物館で見た。安議員は「日本側が誠実な対応を示し、ぎくしゃくした関係がよくなる契機となることを願いつつ返還運動を推進する」と話している。

朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/TKY201312110056.html

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/12/11(水) 07:12:41.09 ID:???0
「ウリジナル」とは韓国語で「われわれの」という意味の「ウリ」と起源を表わす「オリジナル」を掛け合わせた造語だ。あらゆるものを韓国起源にした新説・珍説がさまざまネットに飛び交っているが、常々、日本を攻撃する材料としている「旭日旗」までウリジナルだという説がある。

高麗大学の金采洙教授が、「旭日旗は韓民族の軍旗がモチーフになった」と主張していると韓国文化日報(2013年10月31日)が伝えた。韓民族の軍旗「韓」は朝日がまばゆく光る姿を表わしたもので、旭日旗はそれをより強烈に形象化したものだという。金教授は「韓」の起源を朝鮮の檀君神話に求め、それが天皇家にまで受け継がれてきたと主張している。

批判の的の旭日旗までウリジナルにする姿勢には、さすがに韓国のネット民の間でも「呆れた」との声が多数。
http://www.news-postseven.com/archives/20131211_230806.html

kankokukoxtuki1.jpg
韓国の海軍旗

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1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/12/11(水) 07:20:26.42 ID:???0
「恨」が朝鮮民族の特徴になったのは、民族の辛い歴史による。
朝鮮半島の北側にはつねに中国という超大国が存在し、
自分たちを隷属させようとしてきた。

そこで、676年に初めて朝鮮半島を統一した統一新羅が典型だが、国王は中国の皇帝の家臣という形を取って政治的に服従し、その代わり直接統治は免れて辛うじて国家と民族を保とうとした。

今、朝鮮民族の名前は中国人同様、漢字で書くと姓1文字、名2文字がほとんどだが、かつては複数文字の姓もあった。統一新羅になったとき、生き延びるために中国に阿(おもね)る必要があり、中国式の名前に変えた。つまり「創氏改名」を行なったのだ。それは苦渋の選択であり、表面上は服従しつつも、内には屈辱が鬱積していった。

そのように、歴史的に朝鮮民族にもっとも屈辱を与えてきたのは中国なのだが、韓国は、中国に対しては執拗に謝罪を要求したり、「恨千年」などと言って憎悪の感情を露わにしたりしない。日本に対する姿勢とは大きく異なる。その理由は、「事大主義」と「小中華思想」にある。

事大主義とは大に事えること。朝鮮民族にとって「大」とはもちろん中国だ。自分との力の差は圧倒的なので、屈辱を受けても耐えざるを得ない。その一方で、自らを中国に次ぐ文明国である「小中華」と自負し、より周辺に位置する日本などを夷狄(野蛮な国)と見下す小中華思想を抱いている。

その見下していた相手にもかかわらず、自分たちの上に立った日本に対しては、深い恨みを持ち続けるのである。
http://www.news-postseven.com/archives/20131211_230802.html

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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/12/11(水) 01:52:37.83 ID:???
今月3日午前9時、広島市の平和記念公園にある一つの石碑の前に、韓国の小・中・高校の教師288人が足を止めた。高さ2メートルほどの石碑には「韓国人原爆犠牲者慰霊碑」と刻まれていた。(韓国の国民儀礼で行われる)「殉国烈士および報国英霊に対する黙とう」の音楽が流れると、教師たちは厳かな表情で、一斉にこうべを垂れて目を閉じた。

教師たちの広島訪問は、本紙が主催し、新韓銀行とポスコが後援する教員研修プログラム「第32回『日本の中の韓民族史探訪』」の一環として行われた。1987年、日本による歴史教科書の歪曲(わいきょく)に対処するという趣旨で始められ、今年で27年目を迎えた同プログラムで、初めて訪問先に広島が含まれた。

1945年8月6日、米軍が広島と長崎に投下した原子爆弾によって犠牲になった人は20万人。このうち韓国人は約2万人と推定されている。石碑には身元が確認された韓国人の犠牲者2671人の名前が刻まれている。

釜山市の余明中学校のチョン・ヨンスク教諭と檀国大学のチョン・ヨンホ碩座(せきざ)教授(寄付金によって研究活動を行えるよう大学の指定を受けた教授)、朝鮮日報社の承仁培(スン・インベ)文化事業団長の3人が参加者を代表して献花し、犠牲者たちの霊を慰めた。

一行は続いて、原爆ドームや広島平和記念資料館を見学した。同館に展示されている懐中時計は、原爆が投下された午前8時15分を指したまま止まっている。皮膚がつららのようにただれた状態で茫然(ぼうぜん)自失としている被爆者たちの姿を再現したろう人形を見て、日本人の入場者たちは涙を流していた。被爆者たちの髪の毛や皮膚、気管支なども展示されていたが、これらは原爆の被害者として味わった苦痛を強調するだけにとどまり、第2次世界大戦の戦犯国家としての自省を感じることはできなかった。

ソウル市仁王中学校のキム・ミエ教諭(49)は、資料館の芳名録に「平和をかみしめて」と書き込んだ。「世界で初めて原爆の被害を受けた国として、このように悲惨な現場を保存、展示しながらも、日本の政治家たちは歴史を歪曲する発言を繰り返し、軍拡競争に乗り出そうとしている。自国民がこのように苦痛を受けたにもかかわらず、また周辺国に脅威を与えようとしている日本の政治家たちに対し、本当に平和を望んでいるのか、と問いたい」とキム教諭は話した。

朝鮮通信使の足跡をたどり、今月1日に釜山港を出発した一行は、下関市や奈良県明日香村、奈良市、京都市などで韓国の歴史の痕跡を訪ねた。6日には壬辰倭乱(じんしんわらん、文禄・慶長の役)の元凶である豊臣秀吉の居城だった大阪城を訪れ、1000キロにわたる遠征を終えた。 広島= ウォン・ソンウ記者

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/12/10/2013121001414.html

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1: 動物園φ ★ 2013/12/11(水) 10:11:29.01 ID:???
2013年12月11日09時49分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]

マ・ヨンサム大使は「教科書のわい曲は日本だけに限定されない」として「来年の予算を増額しても外国の教科書の修正に積極的に対応する」とした。

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マ・ヨンサム大使 (写真=中央フォト)

「外国人の場合、幼少時にインプットされた韓国のイメージが一生影響を与える可能性がある。ところが外国で発行される各種教科書には韓国に対するあきれるような間違いや否定的な描写が少なくない」。

外交部のマ・ヨンサム公共外交大使(57)は、教科書わい曲事例は日本に限ったものではないと強調した。韓国に友好的な国でも、単純な事実の間違いやわい曲が入った教科書が堂々と発行されているということだ。そのような事例は、最近の外交部の実態調査で相当部分確認された。

在メキシコ大使館は、市販されている中・高校の歴史地理教科書の韓国関連の内容を調査した。T社が発刊した中等世界史教科書の1960年代の地図には韓半島(朝鮮半島)が日本の植民地として表記されていた。大使館側が該当出版社側に異議を提起し、出版社側は先月、韓半島を独立国家と修正表記した新しい教科書を韓国の大使館に送ってきた。

オランダTM社の小学校の地理教科書はこれまで「韓国は海に面していて漁業がとても重要だ。そこでは安い賃金で魚が手に入り販売される」と書かれ、韓国を貧しい漁業国として描写していた。在オランダ大使館の問題提起によりTM社は9月に新しく発刊した教科書で「韓国は最先端のスマートフォン、デジタルテレビ、自動車、大型船舶を主に海外へ輸出している」と記して先進工業国に修正した。

エクアドルは韓国戦争(朝鮮戦争)の派兵国だが、教科書には韓国についての歴史の記述がなかった。これに伴い、在エクアドル大使館の努力でS出版社が来年初めに発刊する高校の社会の教科書に、日本の侵略や植民地支配、北朝鮮の韓国戦争での南への侵略や分断などを初めて記載した。

マ大使は「来年度には予算を部分増額してでも韓国関連の外国の教科書の記述ミスの
修正に積極的に対応する方針」と話した。

http://japanese.joins.com/article/290/179290.html?servcode=400§code=400

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