1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/11/10(日) 20:00:41.24 ID:???0
★韓国、いつまで反日続けるの
2013.11.10 12:00

【水内茂幸の外交コンフィデンシャル】

「正直お手上げですよ」。頭を抱えるのは、
対韓政策に精通する外務省の中堅官僚だ。
韓国の朴槿恵(パククネ)大統領が対日批判がエスカレートさせ、
安倍晋三首相との日韓首脳会談を拒否している。

韓国国内では「日韓冷戦」が経済にも悪影響を及ぼし始めており、
韓国メディアにも朴氏に翻意を求める論調が目立つようになった。
だが、反日を人気取りに使う朴政権は拳を振り下ろそうとせず、
事務レベルでも風当たりは強まる一方。
緊張が諦めに変わりつつある舞台裏に迫ってみると・・。

東京・虎ノ門のもつ鍋屋で、
先の中堅官僚氏は白濁スープをすすりながらため息をついた。

なぜ朴氏はこれほど反日にこだわるのか。
中堅官僚氏は締めのラーメンを頼んだ後、「経済成長の鈍化と中国、
感情に流されやすい風土という3つの理由があるね」と語り出した。

日本叩きが支持率上昇のカンフル剤として使える時期も、
そう長くは続かないのでないか。
先の中堅官僚氏は、ラーメンをうまそうにすすりながらつぶやく。

「本音をいえば、韓国と無理に対話しなくても、
今の日本が困ることはほとんどない。
どれだけ謝っても、どれだけお金を出しても
『まだないのか』と手を出してくる相手を信じられますか。

割と冷静にビジネスの話ができる中国との差は大きいですよ」

うーん、こりゃ重傷だ。
水内が「今度カムジャタン(じゃがいもと豚の背骨鍋)を食べにいきましょうよ」
と誘うと、中堅官僚氏は「いや、おいしいインド料理店を見つけたんですよ」
と目を輝かせるのだった。(抜粋)

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/131110/plc13111012070005-n1.htm

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1: 蚯蚓φ ★ 2013/11/10(日) 09:48:07.99 ID:???
ニューヨーク韓人父兄会がブルックリン、ブッシュウィックに登場した
旭日昇天旗および忍者壁画<本誌10月31日A3面>撤去のために
汎同胞的な次元で強硬対応する方針だ。

韓人父兄協会はこのためにニューヨーク韓人老人有権者聨合会、
ニューヨーク光復会、在米韓国婦人会、平和統一農楽団、地域韓人会、
ニューヨーク市民自由連合(NYCLU)等、韓人団体と聨合戦線を構築する計画だ。

それだけでなくフランシス・ルイス高校のコリアンクラブ、
ニューヨーク州立大ビンガムトン校韓人学生会など
韓人学生たちの参加も促す予定だ。

協会はまた、今月中に壁画を撤去するという方針の下、
ニューヨーク市ビルディング局および教育局だけでなく、
ブッシュウィックが属する第34地区ダイアナ・レイナ、
ニューヨーク市議員などに抗議書簡を送って是正を要求することにした。

これと並行して協会は壁画を糾弾するバナーも
ブッシュウィックに設置するなど強硬対応する立場だ。
チェ・ユンヒ、ニューヨーク韓人父兄会共同会長は
「旭日旗と忍者壁画がニューヨーク市の真ん中に登場したのは
韓日間問題ではなく人権と平和に対する認識の問題」として
「これは韓人だけでなく、青少年の正しい歴史認識と教育に害になる懸案だから、
韓人団体と共に壁画撤去に出てニューヨーク市教育局や
政治家などを対象に問題の深刻性を伝達する」と7日明らかにした。

<チェ・ヒウン記者>

http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2013/11/01/2013110101091_0.jpg
no title
▲参考写真(ソース:朝鮮日報)

ソース:コリアタイムズ(韓国語) 「旭日旗壁画撤去を」
http://ny.koreatimes.com/article/822836

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1: ニライカナイφ ★ 2013/11/10(日) 15:58:03.24 ID:???
韓国、反日デモの活動家ホン・ジョンシク氏(63)。
元公務員で3LDKのマンションに母親と2人暮らし。
今回、Nキャスの取材に答えてくれた。

キャスター「なぜ、ここままで激しいことをやるんですか?」
ホン・ジョンシク氏「(取材する韓国の)記者が
私に激しく刺激的な表現を求めるからです」
キャスター「注目されるために派手なアクションを意識してやっているのですか?」
ホン・ジョンシク氏「目立たなければ素通りされて効果がありません。
 メディアに取り上げられたら効果がある。とくに主要メディアが良い」

そう、意識しているのはメディアの目。過剰な行動も主張を効率よく広めるため。
時には政府でさえ攻撃する。それはプロの活動家としての反日だ。
しかし、(韓国での反日は)プロだけではない。
取材を続けると若者たちの反日も見えてきた。

韓国は若者が反日に染まっていくシステムが存在する。
デモや抗議集会といった堅苦しいものは排除。
(アイドルのコンサートやイベントのような)気軽に参加できる空気を作り出す。

反日集会には学生の姿も見受けられる。
参加した若者「学校で先生に参加しなさいと言われて来ました」。
反日的集会に参加することが授業の一環になっていて成績を左右するのだという。
さらに、就職活動や入社後の昇進などにも影響しているというのだから驚きだ。

そんな社会の根源にあるのが教育。
韓国の子供たちは幼い頃から反日につながる歴史を学ぶ。
小学生「わが国は日本にたくさん奪われ独立運動をしました。
 独島はもともと私たちの土地なのに日本が違うと言い張っている」

韓国の反日の仕掛け人は国家であり、
マスコミだと語るのは作家のチェ・ソギョンさん。
10年前に日本に留学したチェさんは韓国で教えられた
日本と現実とのギャップに驚き韓国メディアに不信感を抱いたという。
そして反日に疑問を投げかける本を執筆。

チェ・ソギョン氏「(韓国では)反日的にすごく煽るような論文・記事・小説を書くと
 マスコミが取り上げてくれる。売名行為をやりたい人はそういう手を使います。
 歴代の政権も反日感情を利用しました」

-テレビ局がデモ隊に「もっと激しく!」と演技指導する映像が流れる-
政府とメディアが煽る反日。しかし今それが危険なレベルになりつつあるという。

チェ・ソギョン氏「反日教育は長く行われてきて、それがすごく効くということに
 みんな気づいてしまった。反日カードを出したら何でもかんでも韓国国民が
 賛成・支持する。それを使いすぎて薬の乱用みたいになってしまったんです。
 反日感情がモンスターになってしまい、
コントロールすることができなくなってしまいました」

その“怪物”はすでに暴れ出している。
今年の5月。日韓併合を生きた95歳の老人が
「日本の植民地時代は良かった」という
趣旨の発言をしていたら、
それを聞いた30代の男が怒り、
奪った杖で撲殺したのだ。
実際に経験した人の話を
実際に経験していない人間が力で押し殺す。
誰にも止められない反日モンスター。


動画:http://www.youtube.com/watch?v=dh42nl6Jv4s&feature=player_embedded


写真:
no title

    http://livedoor.blogimg.jp/shitterusoku/imgs/6/a/6afc291d.jpg
    http://livedoor.blogimg.jp/shitterusoku/imgs/0/2/02b9478d.jpg

情報7daysニュースキャスター 2013年11月9日放送分
http://www.tbs.co.jp/jouhou7/

■前スレ(1が立った日時:2013/11/10(日) 10:28:12.58)
★2:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1384057711/

※記事は記者が上記番組から一部引用して文字起こししました。

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1: 犇@犇φ ★ 2013/11/10(日) 04:39:21.26 ID:???
■[寄稿] 慰安婦問題、発想の転換が必要だ
   ~ 李チョル/米州コリアン総連合会 慰安婦問題特別委員長

米国は本当に不思議なところだ。アジアでは韓日関係が冷却していても、マンハッタンで会えば、たとえ言葉は英語でも、いつのまにか同類意識を感じることになる。このような出会いが重なって、いつのまにかNHK、共同通信、毎日新聞、朝日新聞など日本の主な報道機関の特派員らと厚い関係を持つようになった。

初めて日本のマスコミ関係者と会ったのは、今年1月7日ニューヨークの慰安婦キリム碑の前でだ。ニューヨーク州上下院での「慰安婦決議案」通過について記者会見を開いた際、突然NHK特派員が現れたのだ。非常に当惑した。幸いなことに、その後の会話を通じて、日本のマスコミと知識人は慰安婦問題が日本のイメージをどれくらい悪くしていて、長びくほど日本の不利益になるという事実をよく認識していることが分かった。その後NHKは、ニューヨークの慰安婦キリム碑の設置と、ニューヨーク州上下院で通過した慰安婦決議案について、詳細に日本の視聴者に知らせてくれた。

NHK特派員が東京で帰任する歓送式で、NHKの新任特派員とは別の日本のマスコミ特派員たちに会ったが、彼らは慰安婦問題に対する自分たちの率直な意見を表明してくれた。彼らは、安倍政権が推進している対外政策に賛成しないと述べ、日本の政界が慰安婦問題に対して持っている態度と問題点について説明してくれた。

まず第一に、日本の政界は慰安婦問題を領土問題と緊密に結びついた問題だと認識していて、この問題が韓国・中国などアジア諸国の干渉や要求で解決したという認識を与えてはならないという態度が強いということだ。したがって韓国政府や市民団体がどんな強い要求をしても絶対に変化を期待できないというわけだ。ただ、米国の要求や米国市民社会の意見には敏感に反応して、徹底して聞く準備ができており、また常にそのようにしてきたのだという。

第二に、日本の政界は慰安婦問題のために日本が失っている国際的な信頼やイメージの毀損についてきちんと認識できておらず、自分たちの先祖に恥をかかせて自尊心が傷つけられるものと思い違いしているということだ。国際社会は日本がドイツのように慰安婦問題を真に反省して補償すれば日本政府の勇断を評価して拍手するだろうという事実を認識できずにいるという話だ。

従ってこの問題は、韓米公共政策委員会のような米国のコリアン市民団体が、米国社会と政界、そしてマスコミを動かして、慰安婦問題が普遍的人権や女性の尊厳といった米国の重要な民主主義的価値に反する問題として浮上させて世論化し、日本のマスコミを通じて日本の市民社会と政界に知らせて教育させ圧力を加えれば解決の糸口が見えるものだ、という意見で一致した。

慰安婦問題は我が民族の胸中に依然として残っている痛みだ。国を失った民がどれほどの被害と屈辱を受けるのかをまざまざと示す事例だ。しかも既に生存者の方々は一人また一人と亡くなり、平均年齢は88才で時間は味方にならない。この方々がみな亡くなったら日本政府が謝罪をしても誰が聞くのだろうか。補償をしても何の意味があるのだろうか。

慰安婦問題は領土問題とは違って米国と国際社会の支援を十分に受けることができ、また日本の政界を説得すれば解決が可能なものと見られる。そうなれば韓日首脳会談を開催する名分もでき、韓日間の他の懸案を解く出発点にもなるであろう。

▽ソース:国民日報(韓国語)(2013.11.04 17:55)
http://news.kukinews.com/article/view.asp?page=1&gCode=all&arcid=0007719146&code=11171314
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=110&oid=005&aid=0000598159

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1: 犇@犇φ ★ 2013/11/09(土) 15:15:19.96 ID:???
■国会議員ら、外交次官を「日本の代弁人か」と批判

日本の集団的自衛権推進に対する政府の対応が再び俎上に上がった。

8日の国会北東アジア歴史歪曲対策特別委員会全体会議に出席した
金奎顕(キム・ギュヒョン)外交部第一次官が、
日本の集団的自衛権推進に対する政府の公式的立場を説明すると、
直ちに議員らは消極的対応だと一斉に批判した。

金次官は、「集団的自衛権は日本が持っているのかいないのかと
論議する対象ではなく、行使するかしないかの問題だ」と表明した。
集団的自衛権行使を防ぐための政府の対策を問うセヌリ党の
李サンイル議員の質問に対しては、「有効に日本の集団自衛権推進を
制御できる方策が無いことを認めねばならない」として、
「(我が国が目標を設定しても)目標達成の可能性があるのか、
考えてみる必要がある」と答弁した。

これに対して議員らは、
日本の集団的自衛権を政府が容認したものだとして反発した。
また、日本が戦犯国家なのか普通国家なのかを問うた質問に対して
金次官が「日本は国連憲章上はドイツと同様戦犯国家だが、
国際社会ではそのように取り扱われてはいない」と答弁すると、
「外交部次官は日本の代弁人か」(柳基洪議員:民主党)
という非難まで飛び出した。

議員らは、日本の集団的自衛権推進に対する政府の対応が
中途半端だと叱責した。民主党の朴洪根(パク・ホングン)議員は、
「過去史認識に対する変化どころか既存の謝罪の立場さえも
翻意しようとする日本の軍事大国化を認めるのは、
我が国の領土と主権への侵害につながりうる問題だ」と述べた。

日本の集団的自衛権に関する(韓国)政府の立場は、
平和憲法の精神を堅持しつつ地域の平和と安定に寄与して、
過去の歴史経験から始まる周辺国の疑問と憂慮を解消する方向で、
透明に実施されねばならない、というものだ。

集団自衛権をめぐる論議が続く理由は、
国民的情緒と国際的現実の間に乖離感があるためだ、
というのが外交部の立場だ。日本が頑として集団的自衛権を推進した場合、
政府としてはこれを防ぐ方法が無いが、
国民的情緒はこのような状況を認めないということだ。

日本が集団的自衛権を推進することに対して、
米国・英国・オーストラリア・ロシアなどはもちろん、
日本の植民地支配を経験した東南アジア諸国までも
戦略的な理由で支持する状況は、政府をより一層困惑させている。

政府関係者は、「政府次元で反対するという意見を明確に表明しにくい理由は、
国際社会の雰囲気とかけ離れた見解を明らかにすることによって
外交的孤立を自ら招く可能性があるとの憂慮のためだ」としたうえで、
「この問題に対する冷厳な国際的現実を勘案せざるをえない」と語った。

▽ソース:京郷新聞(韓国語)(2013-11-08 17:32)
http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201311081732081&code=910100
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=032&aid=000240445

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1: 蚯蚓φ ★ 2013/11/09(土) 21:06:32.51 ID:???
no title

▲9億円の募金に乗り出した歌手キム・ジャンフン氏

 「独島(日本名:竹島)守護活動」で
知られる歌手キム・ジャンフンさんとのインタビューは3時間半以上に及んだ。
一つ質問をすると、次の質問をするのが難しくなるほど、休みなく熱弁を振るった。
 
キムさんは「独島の日」の先月25日から、独島を守るための
「100億ウォン(約9億2300万円)国民募金運動」に乗り出した。
今月18日から24日にかけては、米国ニューヨークの
ソーホー地区のグリーン・ストリート131番地にあるギャラリーで
「独島アートショー」を行う予定だ。

 現在、韓国での独島に関する市民運動では
「キム・ジャンフン」という名前が占める割合が高い。
だが「果たして、あのようなやり方の運動が最善と言えるのか」
という意見も少なくない。

国民の興奮をあおるだけというわけだ。記者はまず、これについて質問した。

―すでに韓国の主権が及んでいる独島について、
たびたび外国でアピールすること自体が、国際的に「韓日両国間の紛争地域」
であるかのような認識を与え、逆効果になっているのではないか。
それはまさに日本が望んでいることではないか。


 「何を言うんだ。私が1000回広告を出しても、
大統領(李明博〈イ・ミョンバク〉前大統領)は独島に
たった1回行っただけではないか。
私よりもまず、効果的な対処ができない政府の方を先に批判すべきではないか。
韓国政府は『静かな外交』を口にしているが、実際にそれを実行したことはない。
 
私が『独島は韓国の領土だ』として、
領土問題を直截(ちょくせつ)的に主張したのは、
2008年に(米紙)ニューヨーク・タイムズに初めて広告を出したときだけだ。
その後は『韓国に独島という美しい島がある。ぜひ遊びに来てほしい』
といった広告を出している」

―そうだとしても、結局は同じ効果をもたらすと思うが。

 「政府が『静かな外交』を繰り広げるのは正しいことだ。
だが、民間レベルではとても細かく、そして粘り強く、
独島に関する教育や運動を繰り広げるべきだ。考えてみてほしい。

われわれが手をこまねいているうちに、
世界中の文書やウェブサイトで『独島』『東海』という表記を
『竹島』『日本海』に改めている。

例えば誰かが『キム・ジャンフンは悪いやつだ』
と執拗(しつよう)に騒ぎ立てたとしよう。
それを黙って見ていろというのか。
少なくともほかの人には
『私がなぜ悪い人ではないのか』ということを説明すべきだろう」

―日本の右傾化の流れに火を付けたという指摘もある。
昨年、独島への遠泳イベントに参加した俳優ソン・イルグクは
日本への入国を拒否された。


 「嫌韓デモが起こるからといって、
韓国のアイドルが日本で活動できないわけではない。
ソン・イルグク事件は、日本がどれだけあきれるようなことを行ったのか、
自ら世界に知らしめたようなものだ。
結果的には韓国にとって有利になった」

―あのような方法が、
独島に対する日本の挑発を抑える上で効果があると信じているのか。


 「独島をPRするため、『truth of dokdo(独島の真実)』というサイトを開設した。
日本の教師たちのアクセスが多いが、
彼らが『独島は韓国の領土だ』と声を上げている。
VANK(サイバー民間外交使節団)と共に運動を繰り広げてきて、
『東海』と表記する比率はこの10年で3%から30%に上昇した。

私はアピールするだけだと思っているようだが、
多くの資料も集めた。そうしてこそ論理を積み上げ、
『表記を改めてほしい』と要望する根拠も生まれるのではないか。
ただ『変えてほしい』といったところで、誰が変えてくれるのか」

>>2へ続く)

兪碩在(ユ・ソクチェ)記者

ソース:朝鮮日報日本語版<「独島めぐる運動は論理の戦い、興奮した方が負け」>
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/11/09/2013110900863.html

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