1: 影のたけし軍団ρ ★ 2013/10/21(月) 13:14:40.60 ID:???0

歴史・領土問題などで日本を貶める韓国に対し、
日本人が憤慨している実態が分かった。
 
フジテレビ「新報道2001」が20日報じた世論調査で、
61・8%が「韓国は信用できない」と答えたのだ。

韓国は国内矛盾を転化するためもあって
「反日」政策を取っているが、日本人も堪忍袋の緒が切れてきたようだ。
調査は、首都圏の成人男女500人を対象に17日に行われた。

ちょうど、慰安婦募集の強制性を認めた
「河野洋平官房長官談話」の唯一の根拠である、
元慰安婦16人の聞き取り調査のずさんさが発覚した直後だった。

このためか、「日本政府は、慰安婦の問題について、
今後さらに謝罪をする必要があると思いますか」との質問には、
「思わない」が67・4%で、「思う」(25・6%)を2倍以上上回った。

反日大国・韓国は、2020年東京五輪が決まる直前、
福島第1原発の汚染水問題をめぐって卑劣な妨害工作を仕掛けたうえ、
日本企業を相手に法治国家とは思えない常軌を逸した判決を連発。

さらに、韓国系団体が全米20カ所以上で、
慰安婦の像や碑を設置するなど、
日本と日本人の名誉を傷つける工作活動を続けている。

前出調査の「あなたは、韓国についてどう思っていますか」という質問では、
「信用できない」が61・8%で、「信用できる」(27・0%)を大きく上回っている。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131021/frn1310211210003-n1.htm

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1: ニライカナイφ ★ 2013/10/20(日) 22:35:05.44 ID:???

◆失速する中韓経済のジレンマ “親日国家群”ASEANの影に怯える


【国際ビジネスマンの日本千思万考】

■アセアンに吹く風はビジネスチャンス

グローバル地政学で、今最も注目されているのが
「アセアン(東南アジア諸国連合)」であることは
衆目の一致するところではないでしょうか。

アセアンは、原加盟五カ国
(タイ、インドネシア、シンガポール、フィリピン、マレーシア)が
民主・資本主義に元づく経済・社会連携と、
反共産主義理念から安保同盟を結び、
互いの文化風俗を尊重しあう
「総合的な地域協力提携」を命題にして発足し、
現在では加盟十カ国となっております。

域内人口6億人は、
欧州の5億、北米ナフタの4・5億を凌駕する巨大な有望市場です。

親日国家が大半を占めており、
経済文化連携と安保を含む価値観外交も共有するので
早くから日本発の各種基金設立が進み、
文化学術交流協会と官民連携プランで呼応し合うなど
日本にとっても「東南アジアシフト」は“順風に帆を揚げる”ようなものです。

すでに、実績のある電気、自動車、ビールメーカーやアパレルに続いて、
食品の味の素、日用雑貨のユニチャームや花王など
数多くの日本企業が着実にシェアを伸ばしています。

吉野家はインドネシアほかでの店舗数を急増させ、
ドトールコーヒーは海外店の7割をアセアンに振り向けるそうです。
シンガポールには伊藤園が統括本部を、JR東日本が事務所を設立しました。

■“輸出大国”と呼ばれる中韓の実態

こうした動きの背景には、
前回指摘した中韓の経済失速の影響もあるでしょう。
格付け会社のフィッチ・レイティングスは今春、
中国人民元建て長期国債を一段階引き下げましたが
その理由は信用崩壊リスクで、国有企業や家計部門の純債務を加えた
政府債務総計がGDPの198%にも達したと発表しました。

また、中国の製品には、高付加価値の評価を生むブランド力
(デザイン、品質、機能を含む総合イメージ)が未熟なため、
今後のグローバル展開の足かせとなると見られております。

一方、韓国製造業の特徴は、
中付加価値の汎用品の生産・輸出大国だったわけで、
サムスンにしても「世界で初めて」という“独自開発技術を持たない
巨大産業”に過ぎなかったため長年のウォン安にも終止符が打たれた今、
苦境に立たされつつあるようです。

自動車とて同様で、現代・起亜グループの国内生産比率が5割と高く、
しかも海外生産分のうち国内生産部品をパッケージ輸出して現地で組み立てる
「ノックダウン式」がかなり比重を占めており
日本メーカーの日産・ホンダの海外生産比率80%、
トヨタの70%に比べてもグローバル展開に
アキレス腱を抱えていると言われています。

その上、系列部品メーカーの脆弱性(会社数も少なく、技術力も劣る)は、
日本メーカーがすでに30年来積み上げてきた
「系列部品メーカー軍団総出の進出」に比べ大きく立ち遅れています。
その結果、多くの部品を日米欧出自の
現地部品メーカーに依存せざるを得ない状況で苦戦が続いているそうです。

もともと韓国企業は、ポスコは新日鉄に、サムスンはサンヨーに、
現代は三菱自動車に、ハンコックは横浜ゴムに、サミックはヤマハピアノに…
という具合に、初期人材やノウハウを依存して類似商品を製造してきました。

 
日本企業のキャッチアップ戦術だけでは、
いずれ、アセアン諸国に追いつかれてしまうジレンマを拭い切れていないのです。

■日本的な創業者魂を生かす

歴史家のE・H・カーは
「歴史とは過去と未来との永遠の対話である」と説いております。
縄文土器や磨製石器に始まり、
古代・中世・江戸職人を通じて培われた“匠のモノ造り”伝統技術を
明治以後も時間をかけて近代化を遂げ、
戦後の創業者魂へとつなげて来た日本の企業家精神は
変転の激しいグローバル市場に適応すべき底力を秘めています。

渋沢栄一は銀行家の枠を超え大実業家として近代資本主義をリードし、
儒教(道義)的に正道を歩まなければ事業は永続しないと、
江戸商人の徳育を図った石田梅岩の和の魂に欧米経営技術を加味しました。

続いて安田善次郎は、明治政府からの信用を得る一方で、
仏教に深く帰依して政商に距離を置き
手がけた事業に永続性を持たせ、今日のミズホグループにつなげたのでした。

現JFEスチールや太平洋セメントの生みの親・浅野聡一郎も
「九転び十起き」を座右の銘とした規格外の大実業家でした。
丸善創業者・早矢仕有的も書店・商社・病院経営等多角経営の
代表的財界人の一人です。

極め付きは東芝創業者・田中久重。
万年時計の傑作を生み、蒸気船・精米機・蒸気自動車から
電信機・電話機まで携わった理系エンジニアの先駆けは、
永続国家日本を支え、道義心、克己心、忍耐力、謙虚さ、
など国民的美質の源泉となっています。

戦後のイノベーター気質の代表は、
ホンダとソニーのトップによる決断が生み出した「どこにもないモノ造り」でしょうか。

ホンダの本田宗一郎は「まねをして楽をしたら、その後苦しみ、転落と崩壊しかない。
苦しくとも、独自の製品を創り出せば、最終競争に勝つ王道に至る。
悔いの残らぬモノ造りの基本条件は、自らに忠実な創意と技術であり、
その点は芸術やファッションにも通じる」と言いました。

ソニーの井深大は「俺が欲しいものは世界中の人々も必ず欲しがるだろう。
技術力に自信を持ち、開発に没頭し続け、
思い切って企業化する勇気と決断はトップの責務である」

この2人の至言を今こそ噛み締めていただきたいものです。
「失敗を恐れず、考え続ける気風が企業の良し悪しを定め、
成功という快楽に至る根源である」
というのが両創業者共通の考え方だったのです。

アセアン進出成功の鍵は、日本的な創業者魂を生かすことにあると考えます。
ただ、全体を一市場と誤解せず、
一カ国ずつ攻略しつつ地道に近隣国へと活動を広げてゆくことが重要で、
現地スタッフとの融合、すなわち多様性の許容が最優先課題でしょう。

それを成すには最優秀な日本人幹部を派遣すべきで、
アセアン共通語である英語力が問われます。
それは、次の次を期待されるアフリカ
(人口10億、GDP2兆ドル)進出にもつながるはずです。

■上田和男(こうだ・かずお) 
昭和14年、兵庫県淡路島生まれ。37年、慶応大経済学部卒業後、住友金属工業(鋼管部門)に入社。米シラキュース経営大学院(MBA)に留学後、45年に大手電子部品メーカー、TDKに転職。米国支社総支配人としてカセット世界一達成に貢献し、57年、同社の米ウォールストリート上場を支援した。その後、ジョンソン常務などを経て、平成8年カナダへ亘り、住宅製造販売会社の社長を勤め、25年7月に引退、帰国。現在、コンサルティング会社、EKKの特別顧問。


写真:現代重工業の造船所。韓国の製造業は日本メーカーにノウハウを依存し
類似製品を作ってきたが、いつまでマネが通用するか…=韓国・蔚山広域市
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ZAKZAK 2013年10月20日
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131020/frn1310201834001-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131020/frn1310201834001-n2.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131020/frn1310201834001-n3.htm

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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/10/20(日) 22:37:38.73 ID:???

日本国内では、年々韓国に対するイメージが悪くなりつつある。
「嫌われているのは日本だけなんでしょ?」という声もあるが…。
リアルな世界各国の韓国の印象とは?

タイと韓国……個人的な人種差別でタイ人を入国拒否

タイでは2002年頃、なんと
「韓国に絶対行ってはいけない」と報道されたことがある。

2010年のBBCの調査でも、世界で1番韓国が嫌いな国はタイとなっている。
なぜ、これほど韓国に対するイメージが悪いかというと、
実は年間万単位のタイ人が入国拒否や強制送還をされていたからだ。

しかも、その理由は入国審査官による露骨なまでの人種差別。
韓国に何度も旅行しているあるカップルが、
いつものように韓国の入国審査を受けたところ
「俺はタイ人が嫌いなんだ、今日は1人もタイ人は通さない」
と入国拒否を言い渡されたとか。

様々な考え方を持つ人がいるとは思うが、
入国審査官のような公務員による個人的な人種差別はあまりないだろう。

また韓国国内の政治会見においても、
度々タイよりも韓国の方が先進国であるという言い回しをしており、
タイからしたら怒るのも当然といったところだ。

メキシコと韓国……「韓国は共存できない国」と報道

ラテンで寛容的なメキシコの人々が激しく喧嘩をする
絵はあまり想像できないが、そこをやってくれるのが韓国である。
2001年頃メキシコの有力紙レフォルマ、またあるテレビ局の国民調査で
「共存できない国」として報道されたことがある。

韓国人がメキシコへ入国する場合、
査証の取得が義務づけられているのだが、
その査証は米国本土での申請が主流で、
なおかつ受理にかなりの時間がかかる。
そのため無査証でも入れるカナダ経由で
航空便に乗ってくる韓国人が跡を絶たず、
一部では「韓国人はマフィア」とも報道された。

なぜ、そんなに嫌われるの?

韓国が世界から嫌われる一番の理由は、
各諸外国への経済支援額がほぼゼロであることである。
ほとんどの国家は治安の維持と将来を見据えて、
隣国とは仲良くウィンウィンの関係を築いていくものだが、
こと韓国に関しては隣国と仲が良くない。

元々同胞だった北朝鮮とは休戦中とはいえ戦争終結していないし、
他の各国に対しても敵国意識をむき出しで、
中国に対してもかつては強気に対応していた。
最近は擦り寄りを見せつつも文化面では上から目線が続いている。

一方日本に対しては近年経済支援どころか
賠償請求や謝罪を求めてばかりである。

またここ数年でウォンが急激な暴落ぶりを見せており、
仮に他国への支援をしたところで、
諸外国としても「暴落したウォンをいくら貰っても…」と困るのが本音。

お互いのメリットを求めて行なう外交。
資産的価値が低いのはかなり致命的なデメリットなのかもしれない。(文・編集部)

http://bucchinews.com/society/3793.html

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