1: トペ コンヒーロ(dion軍) 2013/10/19(土) 18:37:39.17 ID:dBrG+7nL0 BE:1123877928-PLT(12001) ポイント特典

韓流と言えば、映画や音楽などを思い浮かべる人が多いだろう。
それらは韓国政府がバックアップし
国家プロジェクトとして海外への普及を行なっていることもよく知られている。


だが、韓流普及活動は現代の芸能にとどまらない。
なんとその一つに「折り紙」がある。

2012年10月10日の中央日報に「モンゴルに広まる“折り紙韓流”
…『宗主国は日本でなく韓国』」と題する記事が掲載された。

 
記事では韓国の折り紙関連団体の一つ「紙文化財団」が、
モンゴル・ウランバートル大学で「折り紙講師」
資格取得のための講座を開いた様子がリポートされている。

同財団のイ・ジュンソ事務所長は本誌取材に対し
「折り紙の世界化運動」について「折り紙と紙文化を軸に国家間の
文化交流と友好を拡大するもの」と説明する。

問題は、同記事に書かれた次の一節にある。

「韓国でも864年に道銑国師が折り鶴を投げて
落ちた地点に玉竜寺を創建したという話が伝えられるなど、
伝統では決して劣っていない。

むしろ610年に高句麗の僧侶・曇懲が
紙を日本に伝える時、折り紙も渡ったと推定される」

http://www.news-postseven.com/archives/20130105_162220.html

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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/10/19(土) 23:54:29.29 ID:???

アメリカのヒップホップダンスクルーが、
韓国のダンスユニットが振りつけを盗用したとして怒りをあらわにしている。
米ダンスクルー「I.aM.mE」のメンバー、ブランドン・ハロルは
Twitter で次のようにつぶやき、不満を募らせているのだ。

・「I.aM.mE」のブランドン・ハロルの投稿

「なぜ、ビッグアジアの企業が我々を雇って振りつけを担当させずに、
いつも振りつけを盗むようなマネをするのか理解に苦しむ」

・「I.aM.mE」と「WIN」

「I.aM.mE」はアメリカのダンスオーディション番組、
『アメリカンベストダンスクルー』のシーズン6で優勝を遂げたクルーだ。
実力者ぞろいで、派手なパフォーマンスで人気を博した。

一方、盗用が指摘されているのは
韓国の新人サバイバル番組『WIN:Who Is Next』のBチームである。
この番組は、韓国の大手プロダクション
「YGエンターテインメント」がスター発掘と新人育成のために、
参加メンバーをAチームとBチームに分けて凌ぎを削らせるというものである。

・決めポーズが一致

「WIN」のBチームは2013年9月末に放映された番組内で、
「I.aM.mE」のダンスに酷似したパフォーマンスを披露しているという。

実際に動画を見てみると、酷似しているというよりもパフォーマンスの一部が、
「I.aM.mE」そのものと言っても良いかもしれない。
メンバー6人で織り成す決めポーズがまったく同じだ。

ブランドンはこれまでに10回も似たようなことがあったと嘆いている。
パフォーマンスの参考にする程度であればまだいい。
しかし、まったく一緒はあまりよろしくないように思うのだが
……皆さんはどのように考えるだろうか?


http://news.livedoor.com/article/detail/8163709/
no title

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1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★ 2013/10/19(土) 23:12:50.61 ID:???

■海軍対空ミサイル、相次ぎ不発 … 欠陥補償要求に米国は「ノー」

[アンカー]
我が国海軍の主力対空ミサイルであるSM-2。敵のミサイルから我が国の空を守る
重要な兵器ですが、実際に射撃をしてみると命中率が落ちるだけでなく発射直後に
爆発したり不発事故も相次いだといいます。金ジョンホ記者が取材しました。


[レポーター]
艦艇垂直発射台から誘導弾が発射されます。敵の航空機と巡航ミサイルを打ち落
とす海軍の主力対空ミサイル「SM-2」です。

ところが、昨年のリムパック訓練の際、イージス艦「栗谷李珥」から撃ったSM-2は、
4発中2発が発射直後に爆発しました。目標物の反対方向に飛んで行くなど軌道を
離脱したため自爆したのです。

導入当時に期待した命中率は80%。2010年のイージス艦「世宗大王」でも命中率
は50%にしかなりませんでした。動翼の誤作動、火炎噴出など原因は様々でした。


[インタビュー: 洪ヨンソ大佐/海軍広報室長]
「命中できなかった誘導弾4発のうち3発は部品の欠陥だと判明し、残り1発は原因
分析中です。」

[レポーター]
SM-2の一発当たりの価格は約20億ウォン。軍当局は米海軍に対して欠陥補償を
要請しましたが、困難だという回答だったといいます。

[インタビュー: 安ギュベク議員/民主党]
「不発の原因はほとんどがメーカーの責任だと判明しています。完璧な準備態勢の
ためにリコール要請と全数調査を推進する必要があります。」

[レポーター]
海軍は検査を通じて欠陥をほとんど補完したとして、イージス艦のSM-2の命中率を
高める対策を用意すると明らかにしました。

▽ソース:MBCテレビ(韓国語)(2013-10-16 22:34)
http://imnews.imbc.com/replay/nwdesk/article/3354839_5780.html
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=214&aid=0000289528

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